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【プレイヤー攻略】特選宝物直接鍛造時の武器選択種類

2021/11/09

  宝物の出現により、さらに新しい楽しみ方ができるようになりました。現在のルールをもとにどうやって楽しみますかを、宝物の活用がより重要になってくると思います。今回は月間パスを利用しているプレイヤーとして、私の宝物に対する考え方をご紹介したいと思います。主に特選鍛造時の宝物の選び方についてです。

 

宝物分類

  よく十八般兵器(日本での武芸十八般に相当)と言われますが、ちょうど「大三国志」の宝物システムにも下図のように、18種類の武器があります。ご覧になってください。

 

  上記は以前まとめた宝物に関する資料です。上の表から分かるように、鍛造効果に基づいて宝物を5種別に分類しています。18個の宝物にはそれぞれの特徴がありますが、通常のプレイヤー、特に月間パス利用・微課金プレイヤーの場合、極上・伝説属性の宝物は追求しないほうがいいと思います基本となる特選宝物に同一、または類似する属性数多くあります。そして、共同した鍛造属性を持つ5種類の宝物を中心に、低級宝物の使い方に関する意見を述べてみます。

 

宝物の特徴

 

  宝物が実装してから最も議論になったのは赤い効果です。最強効果を持つ宝物は武将の4つ目の戦法だ見ましても過言ではありませんまた、現在の特選宝物は鍛造可能のため、通常のプレイヤーに攻略方法が生まれました。通常のプレイヤーにとって、特選鍛造が最も理想であり、私は、少なくとも3つの部隊に特選鍛造宝物を確保してから、より高級な宝物を鍛造したほうがいいと考えています

 

  現在、宝物の入手・強化はかなり簡単になってきました。宝物システムが実装されてから1ヶ月余り、私が34個の宝物を鍛造したところ、そのうち9個が低級でした。主城5部隊であっても最大で15個あれば十分です。毎回ほしいものが出なくても、多く場合失敗の確率を軽減できます宝物の数を心配する必要はないため、進化・鍛造に必要な高級材料の確保に集中するべきでしょう。

  主な方法は商隊からの購入です。8万銅銭なら即購入350玉符なら購入しても良いのですが、700玉符ならぼったくりなので、わない方がいいでしょう。もし運が良ければ、ごくまれに商隊から無料で高級材料が進呈されることもあります。ログインや探索など他の方法もありますが、量が少なく、入手難易度高すぎます。

 

宝物の選択

 

  鍛造は優先的にメイン攻撃役武将に配分すべきです。隊伍の火力を効率的に増加できます。下の図は特選宝物の属性と必要な鍛造材料を示したものです。特選を鍛造する場合のみを考慮しているため、次の内容では特選属性だけを説明しています。他の高級属性、今後説明することにします。さらに、武将がどのような宝物を使うべきかは、後の鍛造属性によって決まります。ここでは特選鍛造の武器の宝物選択についてのみ説明します。各武器の鍛造特性については、後で詳細に説明します。

 

 

 

  1つ目の種別は環首刀・九環刀・鳳嘴刀・鉄匕首です。ステータスから見れば比較的優秀なのは環首刀と鳳嘴刀で、九環刀の防御ボーナスは環首刀より低くなっています。鉄匕首の速度ボーナスは行軍速度を上昇させることはできず、単に戦闘時に発動するならば、Lv.5と基本属性を合わせて9ポイントの速度しか得られないため、大して役に立ちません。環首刀・鳳嘴刀については、武将の防御が200を超えるかどうかが分かれ目になります。序盤では九環刀は比較的効果があるため優先的に鍛造することをおすすめします。必要であれば鳳嘴刀を鍛造してもいいですが、特選鍛造の場合、この種別上記の2つを選ぶだけで十分です。

 

 

 

  2つ目の種別は桑木弓・黒鉄戟刀・精鉄戟・鉄鉞です。特選属性は全く異なります。桑木弓と鉄鉞は攻撃武将のダメージを増加できます。一つは攻撃上昇、もう一つは防御無視で、どちらも良い属性と言えましょう。黒鉄戟刀と精鉄戟は防御向きです。防御向きの鍛造属性には【堅忍】しかなく、主動戦法にのみ対応します。そのためこの種別では、桑木弓と鉄鉞を優先的に鍛造することをお薦めします。

 

 

 

  3つ目の種別は鋼槍・双刃斧・鉄槊・勁弩で、どれも比較的に分かりやすいです。鋼槍は追撃戦法を強化でき、双刃斧・鉄槊・勁弩は全て攻撃2.0上昇であるため、外見気に入ったものを1つ選ぶと良いでしょう。鍛造材料のことが気になる方は鋼槍・勁弩を選べば無難でしょう。これら3種類の宝物の鍛造に必要な赤珠山鉄・小葉紫檀は1:1の割合で、宝物は赤珠山鉄を使用することが多いため、勁弩・鋼槍を選択すれば、鍛造時にどちらかの材料不足事態を回避できるでしょう。

 

 

  4つ目の種類は双股剣・玄鉄剣・白羽扇です。玄鉄剣は攻撃2.5上昇効果がありますが、後期の鍛造属性はほとんどが知略系武将向けのものであるため、双股剣の鍛造属性とはマッチしません。また、玄鉄剣の攻撃にふさわしい鍛造属性ありません。一方、双股剣の防御上昇と白羽扇の策略系攻撃ダメージ減少は、鍛造属性と相性が良いです。

 

 

 

  5つ目の種別の鉄首錘・子母刀・棕竹扇は、鍛造属性が最も多い宝物です。また、鍛造属性【霊動】以外はコストパフォーマンスも高いため、鉄首錘・棕竹扇を優先的に鍛造しましょう。汎用性が高くて、攻撃役にも補助役にも利用できますが、最終的には鍛造属性をメインに考えて選択しましょう。

 

  まとめると、特選鍛造時には環首刀・鳳嘴刀・桑木弓・鉄鉞・鋼槍・勁弩・双股剣・白羽扇・鉄首錘・棕竹扇を優先的に選ぶことをお薦めします。これらの高級材料の必要数ちょうど1:1の割合です。

 

上記の内容は、中国サイト『网易大神』のプレイヤー霜飛客より

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