主公の皆さま、こんにちは!
春節間近、馬蹄の音近し。まもなく、2026年の春節を迎えます。ここに、『率土之濱』運営チーム一同より、各位主公の新年のご多幸とご家族のご健勝を、あらかじめ心よりお祈り申し上げます。丙午の新年は、同時に『率土之濱』が各位主公と共に歩む十一年目でもあります。前回の予告に続き、本日は新春祝賀イベントシリーズ第二弾の内容をご紹介いたします。
【新年歓宴】
-イベント期間:
2026年2月16日11:00~2026年3月1日24:00(UTC+9)
新春お年玉
-イベントについて:
·イベント期間中、新春侍女が賀礼を携えて主公のもとへ年始の挨拶に参ります。大晦日および元旦にログインすると、88玉符を獲得できます。大晦日から正月十三日までの期間中にログインすると、「新春侍女記念券」を受け取れます。

新年歓宴
-イベントについて:
· 特定条件を満たした同盟/義勇軍/世族/家族成員は有償玉符を消費して新年宴会を開催できます。
· 新年宴会招待状は同盟/義勇軍/世族/家族チャットに送信できます。成員がタップして参加すると、ランダムで一定数の玉符を獲得できます。
· 24時間以内に参加されなかった、またはイベント終了後に参加されなかった宴会招待について、残りの有償玉符は宴会開催者に自動的に返還されます。
· 新年宴会を開催すると、新春献礼ポイントを獲得できます。
· 新年宴会を開催すると、期間限定吹き出し報酬を獲得できます。一定条件を達成すると期間限定アイコン枠報酬を獲得できます。

【金運の瑞獣】
-イベント期間:
2026年2月16日11:00~2026年3月1日24:00(UTC+9)
-イベントについて:
·春節期間中にログインできず、一部報酬を受け取れなかった主公は、「春節ポイント」を使用して該当報酬を回収できます。
·回収機能を有効にすると、未受取の報酬は最長で2026年3月1日 24:00(UTC+9) まで保持され、期限を過ぎると自動的に消去されます。
·シーズン内で回収可能な報酬は以下の通りです:毎日ログイン報酬、貢物詰め合わせ玉符報酬、征服明主パック玉符報酬、毎日無料召募機会、毎日陳寿特性抽選機会、毎日演武報酬、毎日税収銅銭。
·戦備区で回収可能な内容は、以下の2種類のみとなります:貢物パック玉符報酬、毎日無料召募機会。
·春節ポイントは、春節イベントに参加することで獲得できます。
·春節ポイントを所持していない場合でも、対応する報酬を「半額の玉符」を消費して回収することが可能です。

【新春交易所】
-イベント期間:
2026年2月16日11:00~2026年3月1日24:00(UTC+9)
-イベントについて:
·イベント期間中、主公は「新春商品生産」機能を解放するかどうか選択できます。機能を解放すると、拠点内で新春商品が継続的に生産されるようになります。
·生産された新春商品は、商人を見つけて販売できます。商人は毎日ランダムで買取価格を提示します。
·技術を強化することで、以下のような効果を得られます:
·さらに、主公は自身の「商人取引戦略」を設定できます。他のプレイヤーが主公の商人と取引を行う際、この取引戦略に応じて、異なる取引結果が発生します。

【大喬二形態変形活画】
-イベント期間:
2026年2月16日11:00~2026年3月1日24:00(UTC+9)
-イベントについて:
・イベント期間中、【★5・呉・大喬】活画【飛天夢華】を期間限定で販売します。本活画はデバイスを振ることで、二つの形態を切り替えることができます。
・画像は2880玉符で購入可能。購入すると永久に有効です。
・購入すると【飛天夢華】専属アイコン枠、アイコン、ログインテーマがアンロックされます。
・画像の獲得時に武将【★5・呉・大喬】を所有していない場合、該当武将獲得後に画像がアンロックされます。
【新春画像期間限定販売】
-イベント期間:
2026年2月16日11:00~2026年3月1日24:00(UTC+9)
-イベントについて:
·また、イベント期間中は春節限定の画像商店がオープンします。以下の丙午午年限定画像を購入可能で、各画像は 1688将令 で販売されます:
·【★5・晋・司馬炎】画像「皇宮迎春」
·【★5・晋・羊祜】画像「春溪楽宴」
·【★5・晋・杜預】画像「金馬迎春」
·【★5・晋・文鴦】画像「飛檐醉月」

【★5・晋・司馬炎】画像「皇宮迎春」

【★5・晋・羊祜】画像「春溪楽宴」

【★5・晋・杜預】画像「金馬迎春」

【★5・晋・文鴦】画像「飛檐醉月」
【全シーズン武将司馬徽登場】
・司馬徽、字は徳操。潁川陽翟出身の東漢末期の名士で、道学・奇門・兵法・経学に精通し「水鏡先生」と呼ばれた。清らかで広博な知識を持ち、人を見抜く眼力があり、劉備に諸葛亮や龐統らを推薦。世の尊敬を集めた。

-イベント期間:
2026年2月17日11:00~2026年3月1日24:00(UTC+9)
-イベントについて:
·対応するシーズンの「天下大勢」開放後に出現するEX召募から、【★5・群・司馬徽】を獲得できます。EX召募の期間終了後は、「群雄名将」からも獲得可能になります。
・初回召喚で司馬徽を獲得した後、72時間以内に、この武将が学習している「戦法分析」を解除させた場合、消費した戦法経験値は 100% 返還されます。
·また、司馬徽を使用して「新武将試練」イベントに参加できます。試練では戦闘や探索を通じて、さまざまな陣容組み合わせを試行できます。
·さらに、新武将を召喚獲得後、イベント期間中に限り、司馬徽を用いて武将伝承を1回実行でき、最大でLv.50まで伝承可能です。
· イベント期間中にログイン、新将試練への参加、および対応するEX召募を行うことで、累計で召募状*10を獲得可能
【紅顔限定武将 馮嫽 登場】
-イベント期間:
2026年2月17日11:00~2026年3月1日24:00(UTC+9)
-イベントについて:
·イベント期間中、初回ゲームログイン時に「紅顔」召募および「縦横捭闔」イベント召募が解放されます。これらの召募には、新武将【★5・漢・馮嫽】が含まれています。
・初回召喚で司馬徽を獲得した後、72時間以内に、この武将が学習している「戦法分析」を解除させた場合、消費した戦法経験値は 100% 返還されます。
·また、馮嫽を使用して「新武将試練」イベントに参加できます。試練では戦闘や探索を通じて、さまざまな陣容組み合わせを試行できます。
·さらに、新武将を召喚獲得後、イベント期間中に限り、馮嫽を用いて武将伝承を1回実行でき、最大でLv.50まで伝承可能です。
· イベント期間中にログイン、新将試練への参加、および「縦横捭闔」召募を行うことで、累計で召募状*10を獲得可能

-「紅顔」召募:
・過去勢力値が200以上に達すると、召募イベントに参加できます。
・★4-5の女性名将必ず獲得
・初回は無料召募1回、半額(199玉符)召募1回可能。以降は398玉符消費で召募可能。
・召募は最大10回まで(無料召募と半額召募回数を含む)
・10回目の召募で必ず★5女性名将を1名入手可能。
・イベント期間中、通常召募で獲得した武将は将令(武将画像購入用)に変換可能。
・紅顔召募イベントは、24時間開催されます。
・今回の紅顔召募には新武将【★5・漢・馮嫽】が登場。さらに召募に【★5・呉・大喬】、【★5・群・貂蝉】が追加され、【★5・漢・貂蝉】、【★5・蜀・張姫】、【★5・呉・孫尚香】が解除されました。
-「縦横捭闔」召募:

「縦横捭闔」召募部分武将展示
・召募するたびに、必ず★3~★5名将が出現します。
・200玉符で1回、950玉符で5連召募が可能です。
・「縦横捭闔」召募イベントは、24時間開催されます。イベント終了後、「縦横捭闔」召募に含まれる武将は名将召募に追加されませんので、ご注意ください。
【大漠敦煌城郭外観】
-イベント期間:
2026年2月16日11:00~2026年3月17日24:00(UTC+9)
-イベントについて:
・新たな城邑外観シリーズ【大漠敦煌】登場!砂漠に映る月、壁画の天女、神秘的な奇石の世界
·イベント期間中、【大漠敦煌】フルセットは12%オフ、3888有償玉符の割引価格でご購入いただけます。イベント終了後は通常価格の4388有償玉符に戻り、外観商店で常時販売されます。
·イベント期間中、他の城郭外観シリーズのフルセットを購入する場合も、割引価格が適用されます。イベント終了後は、通常価格での販売に戻ります。

【戦場集結】
-イベント期間:
2026年2月16日11:00~2026年3月1日24:00(UTC+9)
-参加条件:
2026年1月17日11時(UTC+9)までに軍勢を作成しており、かつ過去勢力値が2000以上の軍勢のみ、本イベントに参加できます。
-イベントについて:
条件を満たした軍勢は、イベント画面から復帰招待を発行、または復帰コードを生成し、復帰条件を満たすプレイヤーと共有できます。
復帰条件:2026年2月16日以前にアカウントが30日以上連続でゲームにログインしておらず、過去シーズン記録における勢力値が2000以上であること
プレイヤーの復帰に成功し、リコールコードを紐付け任務完了すると、最大350玉符、期間限定アイコン枠、期間限定画箋報酬を獲得可能
復帰条件を満たしたプレイヤーがゲームに復帰後、復帰コードを連携して任務を完了すると、玉符×150、期間限定アイコン枠、および期間限定画箋を報酬として獲得できます。

溥天の下、王土に非ざるは莫く。率土の濱、王臣に非ざるは莫し。
群雄割拠の時代で天下統一を目指せ!
(上記の内容については、ゲーム内に実装された更新内容を基準としてください。)
『率土之濱』運営チームより