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新武将解読―「江東十二虎臣」の第一人者、防御が強い程普登場!

2021/12/14

武将の列伝

  江東十二虎臣の一人、程普。別名:程公、字:徳謀、官職:盪寇将軍。

  小説『三国志演義』での使用武器は鉄脊蛇矛。祖茂・韓当・黄蓋と並んで孫堅配下最古参の武将。華雄配下の胡軫を斬ったほか、孫堅の参謀も務めた。孫堅が玉璽を見つけた際、国元に持ち帰って大計を成すことを進言した。孫堅が袁紹と対立した際、黄蓋・韓当とともに袁紹配下の将軍顔良・文醜と対峙した。周瑜時期は東呉の副都督として、孫家に大きな貢献を果たした。

  そして、程普は呉では最年長の将軍であり、「程公」と呼ばれ尊敬された。「江東十二虎臣」の第一人者であった。

 

武将ステータス

攻撃距離:2        COST:3

攻撃 85 (+1.24)  攻城13 (+1.37)

防御90(+2.12)    速度43(+0.56)

知略:83(+1.33)

程普がLv 50 に昇級した後のステータスは次のとおりです。

攻撃145      攻城80

防御193     速度70

知略:148

  程普は、優れた防御ステータスを持ち、攻撃や知略もバランスがよく、よい前衛サポート役武将になれるでしょう。(予備攻撃役としてもよいかもしれません。)

兵種:重歩兵 禁衛

武将連携:東呉老将(防衛と攻撃のステータスが増加

 

おすすめの宝物

サポート:別鳴、博浪

予備攻撃役:懸翦、驚鯢、戚、承影、徐氏匕首(優先順位なし)

 

おすすめの鍛造効果

堅忍:主動戦法攻撃による被ダメージが10~20%減少(サポート)

天資:知略が5~15%上昇(予備攻撃役)

頴悟:与える策略系攻撃ダメージが対象の知略の10%~20%を無視(予備攻撃役)

驍鋭:攻撃が5~15%上昇(予備攻撃役)

至策:主動戦法攻撃与ダメージが10~20%上昇(予備攻撃役)

破敵:物理系攻撃の与ダメージが目標の防御の10%~20%を無視(予備攻撃役)

 

初期戦法【鏖兵衛主】

 

効果1:最大Lv戦法は、毎ターンは45%確率で防御50増加

  程普の初期戦法は鏖兵衛主です。最大Lvの場合は全体に防御を50増加させます(もちろん程普自身の防御ステータス次第だが)。真っ赤かつ防御効果の宝物持ちの場合、部隊の友軍に防御を100以上増加させることも可能でしょう。(実際の戦歴に基づく)

 

効果2:援護効果(援護は通常攻撃のみ抵抗できる)

  ここで言及しているのは、程普自身の兵力ではなく、本営兵力が初めて初期兵力を下回った時のことです。そして、初期兵力の一定割合を下回った場合、必ず援護+大幅ダメージ減少(「大幅」とは、一般的に80%~90%だが、実際の戦歴を基準としてください)となるため、この効果は本営武将にいい生存環境を与えると思います。(物理騎馬:大ショック!!!)

 

まとめ:程普は速度が遅い以外に(歩兵だから、しょうがない)、各ステータスはなかなかよい。防御はよし、攻撃もよし、適用性がかなり大きいと思います。しかし、個人的には程普を「サポート役」として使ったほうがいいと思います。こっちのほうがコスパも高いし、程普の優勢も無駄になりません。程普は呉の「厳顔」になれるかどうか、これからがお楽しみですね!

 

分析可能戦法【久戦熟謀】

 

  最大Lv効果:2.5%→5%

  この戦法を見た時、なんとなく【攻其不備】によく似ていると感じたが、よく見るとやはり異なる点があります。

1、ダメージ種別が違う。【久戦熟謀】は策略系攻撃ダメージを与えた後にスタックできます。一方、【攻其不備】は物理系攻撃のダメージを受けた時にスタックできます。

2、目標対象が違う。【久戦熟謀】は自軍武将が策略系攻撃ダメージを与えた後、自軍の攻撃を上昇させるため、【大賞三軍】と衝突します。【攻其不備】は敵軍がダメージを受ける後、敵軍の受けたダメージが増加させるため、【神兵天降】と衝突します。

 

  現在、【久戦熟謀】に適する編成は「魏之智」だと思います。

魏賈詡:極火佐攻+単騎救主/磐陣善守/空城  

郭嘉:久戦熟謀+戦必断金   

荀彧:深謀遠慮+風声鶴唳

  戦必断金は三術奇謀、極火佐攻、利兵謀勝に換えることもあり、久戦熟謀のスタック速度を増加させることができます。真っ赤武将進化)+宝物の場合は上限に70%に達し、大賞三軍に超えると予想されます。

 

【久戦熟謀】戦法のまとめ:

1、【久戦熟謀】は、策略系攻撃編成に適しています。目標が2体のみなので、隊伍には必ず1名の武将が恩恵を受けられないため、全策略系編成のほうが安定性が高くなるでしょう。

2、隊伍内の武将は初期または習得戦法に多段攻撃を持っていれば、より早くバフをスタックできるでしょう。【長兵方陣】と合わせてバフをすぐにスタックできる【攻其不備】と違い、【久戦熟謀】の策略系攻撃は多段攻撃を通じてバフをスタックします。(【楚歌四起】の恐慌で毎ターン兵力減少の原理と同じです。)

 

おすすめ編成例:

1、スタダ編成

程普塁実迎撃   

甄洛渾水摸魚/桃園結義     

関銀屏/甘寧:一騎当千

  関銀屏の隊伍の与えるダメージはバランスが良いため、安定性がいいと言えます。甘寧は上限が高く、下限も低い武将です。この武将の欠点は戦法を発動できず、戦闘不能になりやすいところです。程普は甘寧の編成とは相性がよく、スタダ編成では黄忠、厳顔と同じレベルと言えましょう。

 

2、程普型ゾンビ

関銀屏:一騎当千+撃勢

劉備反計重整旗鼓

程普健卒不殆方圓

  程普型ゾンビにおいて、方圓が程普の初期戦法【鏖兵衛主】のバフの恩恵を受けられないが、自分自身の防御は低くないため、ここでは主に関銀屏のダメージ増加に使われます。塁実迎撃は自分の状況に応じて習得したほうがいいでしょう。元々程普は援護効果持ちだし、他の隊伍に塁実迎撃を譲ればよりよいのではないでしょうか。

 

3、程普呉歩

大喬/陸遜:不攻+風声鶴唳

程普:妖術/方圓+河内/道行険阻

周泰塁実迎撃兼弱攻昧

  三術奇謀/道行険阻の効果で両方のステータス差をさらに拡大し、攻防一体に達します~

 

  程普の解読は以上です。ただあくまで個人的な考えで、公式のデータを表すものではありません。もし誤りがあれば、どうぞご容赦ください!それから、もし皆様はいいアイデアや共有したい戦歴があれば、コンミュニティで共有しましょう!

 

以上の内容は、中国サイト『网易大神』のプレイヤー同士「心易姫」より

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